ビデオカメラ 運動会

運動会にピッタリのビデオカメラを見つけましょう 〜2011年秋〜

ビデオカメラの数少ない出番が子供の学校イベントですね。
うちのデジタルビデオカメラが年代物で、使えなくなったのでいよいよ買い換えました。
買い換えの前に、ビデオカメラに絶対あった方が良い機能をピックアップしてみました。

 

デジタルビデオ購入前、特に注意したこと

  • 光学ズーム20倍以上の倍率があること
  • 録画媒体が画像処理やDVD化する際に利用可能なもの
  • 手ぶれ補正の性能が高いこと
  • バッテリーが2時間程度持つこと

古いビデオカメラは8ミリビデオテープのもので、冬に結露して使えなくなったりしていました。
いまはハードディスクやSDカードの容量も大容量化して随分使いやすくなりました。

 

運動場の広さと子供との距離を考えれば光学20倍ズームがどうしても譲れないところです。
ズームが効くとブレやすいので、手ぶれ補正の高性能なもの=光学式の手ぶれ補正があると最高だと考えました。

 

最近のものは軽くて、容量も十分なので後は連続稼働時間と明るさが問題です。
画像は昔より断然きれいなので、フルハイビジョンとか特に気にしませんでした。

運動会のビデオカメラランキング

 

パナソニック HDC-TM45-W

パナソニック HDC-TM45-W

軽くてブレない光学ズームで運動会におすすめ!
32GBメモリー内蔵モデル「HDC-TM45」
サイズ:51.5(幅)×59(高さ)×111(奥行)mm 重量:約235g
小型軽量ボディで操作が簡単。
光学34倍ズームレンズを搭載し、超解像技術を活用した「iAズーム」では、画質の劣化を抑えて、最大42倍までのズーム撮影が可能。

 

光学式と電子式でブレ補正を行う「ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
液晶に表示される専用ボタンを押すことで、強力に手ブレを抑えることができる「手振れロック」機能も備えている。
ダイジェスト映像を自動で作成する「おまかせムービースライドショー」も便利。
風の音を抑える「風音キャンセラー」や、人の顔と名前を登録できる「個人認識」機能などの機能も備えている。2.7型ワイドタッチパネル液晶を採用。

 

ボディカラー:クリアホワイト、ベリーピンク、キャメルベージュ、ショコラブラウンの4色

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ソニー HDR-CX180

ソニー HDR-CX180

手ぶれに強い光学式補正、フルハイビジョン高画質のビデオ
総画素420万画素の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”(センサーサイズは1/4型)と、焦点距離29.8〜894mm(動画時、16:9時)に対応する光学30倍ズームの「Gレンズ」を採用。静止画の記録画素数は、最大330万画素相当。

 

裏面照射型の“Exmor R”CMOSセンサーを採用。AVCHD形式での1920×1080ドット/60iでのフルハイビジョン記録に加えて、独自規格でのフルハイビジョン60p記録に対応。また、タッチパネル対応の液晶モニターを採用し、被写体にタッチすることで自動追尾を行う「追尾フォーカス」の利用が可能。内蔵メモリーのほか、メモリースティック PROデュオ/PRO-HG デュオ、SD/SDHC/SDXCカードへの記録にも対応。

 

ボディーカラー:ブラック、シルバー、レッド、ブルーの4色。

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ビクター Everio GZ-HM670-N

ビクター Everio GZ-HM670-N

女性好みのスタイリッシュさに光学ズームと撮影機能を充実させた巷で一番人気のモデル。

 

光学40倍ズームに対応する新開発の「コニカミノルタHDレンズ」を搭載した一番人気の32GBメモリー内蔵ビデオ。
本体サイズは、50.5(幅)×55(高さ)×110.5(奥行)mmで重量約235g(バッテリー含む)とパナソニックのHDC-TM45-Wと良い勝負。
欠点は、手ぶれ補正が電子式で信頼性に欠けるところのみ。
撮影シーンを自動で認識する「インテリジェントオート撮影機能」を新たに搭載し、「人物」「風景」「森」など、プログラムされた12パターンから合致するものを検出して、最適な映像処理を行う。

 

人物の顔を登録して自動追尾する「顔登録/顔追尾機能」と、タッチした特定の色を自動認識して追尾する「色追尾機能」を新たに搭載。顔登録は最大6名まで可能。

 

1/4.1 型の332万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、最低照度4ルクスを実現。室内や暗いシーンでの画質性能が向上。
ボディカラー:ロイヤルブルー、ピンクゴールド、ルージュレッドの3色。

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